心も体もポカポカに!2月22日は「おでんの日」ふろ屋自慢の出汁が染みる特製メニューをご紹介

冷たい風が吹く夜、ふと恋しくなるのは「温かいお風呂」と「美味しいごはん」ではないでしょうか。
スーパー銭湯「ふろ屋」の暖簾をくぐり、湯船でゆったりと手足を伸ばす。日々の疲れが湯気とともに消えていくような、あの至福のひととき。しかし、ふろ屋の楽しみは、お風呂上がりにも続きます。

なぜ2月22日は「おでんの日」?


まだまだ寒さが残るこの季節。お風呂で芯まで温まった後、無性に食べたくなるものといえば……そう、お出汁の香りがたまらない「おでん」ですよね。実は2月22日は、フー(2)フー(2)フー(2)と息を吹きかけて食べることから「おでんの日」とされているんです!

お風呂上がりに最高の一杯を!ふろ屋の「こだわりおでん」


当店「ふろ屋」のおでんは、素材の味を最大限に引き出す特製出汁が自慢。じっくり味が染みた大根や、プルプルの牛すじは、お風呂上がりのキンキンに冷えたビールとも相性抜群です。

岡崎ふろ屋のおでん画像

隠れた人気No.1!?〆(しめ)に食べたい「おでんうどん」の魅力


そして、常連様の間で密かに話題なのが「おでんうどん」。おでんの旨みが溶け出した黄金色のつゆに、コシのあるうどんを絡めた贅沢な一品です。お食事としてはもちろん、サウナ後の「サ飯」としても、体にじんわり染み渡りますよ。

岡崎ふろ屋おでんうどん画像

今夜は「ふろ屋」で身も心もとろけませんか?

広いお風呂で手足を伸ばしてリラックスした後は、出汁の香りに包まれる至福のひとときが待っています。お一人でじっくり味わうもよし、ご家族や友人と「ふーふー」言いながら囲むもよし。

2月22日の「おでんの日」はもちろん、寒い夜はいつでも、アツアツのおでんとうどんをご用意してお待ちしております。

湯冷めしないうちに、ぜひ当店の暖簾(のれん)をくぐってくださいね。スタッフ一同、心まで温まるおもてなしでお迎えいたします!

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